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今日は静岡県藤枝市の蓮華寺池広場の フリーマーケットに行ってきました。 朝7時45分に現地到着。すでに出店受付をしていました。 「謎だ??。こんなに早く・・」っと思ったが、 秋のシーズンで10月と言えば比較的出店者が多いはず。 っということで、約90店舗の出店数が本日ありました。 一般出店者と常連出店者の割合構成ですが、 (詳しくは情報保護の観点から述べられませんが・・。) 比較的常連出店者が増えてきたような気がします。 これというのも例の事件の関係が要因かも。 しかし、約90店舗を集められるのはすごいと思う。 現在、西部地区(浜松市及び周辺地域)は、 年平均で30店舗。多い時(春・秋)で40〜60、 少ないときは10店舗前後と2000年をピークに減少傾向をたどっている。 出店申し込みスタイルも西部と違い、 細かい出店要綱やほとんどの主催者が振込制というのもあり、 出店しづらいということで減少したのではないかと考えている。 それと重要なのは出店料の違いで、 (詳しくは情報保護の観点から述べられませんが・・。) 西部地区では高め。(愛知や神奈川に比べて安いが・・) ただ、主催者の数は西部地区の方が圧倒的に多いため、 出店者の分散と「いつでも開催している」ということで、 ひとつの開催の店舗数が少ないのはそのためである。 堅い話はここまでで、 今日は、会場到着時に寝ぼけながらパンを食べ、 たっぷりと休憩をした後に、常連客としゃべる。 店舗数が多かったので、常連の出店者の所で休憩ををしながら、 全体を見回る。 一つだけ気になった出店者がいまして、 出品商品そのものの数は少ないのですが、 お手製の値札&見やすい大きな文字と手作りの看板、 お昼ごろにはほとんどの商品が売り切れ。 年配者に人気があったかも。 フリマ慣れするとこういう出店デザインって忘れてしまうんですよね。 たしかに見た目の美しさ(ディスプレー)も大切なんですが、 面白さや楽しさと同時に「お手製」というのが出店の引立て役になるんです。 今日もハズレなし?のフリーマーケットでした。 次回の開催(同じ主催)は、2008年11月30日(日曜日)です。 ちなみに、 11月 3日(祝日)に商店街の方でフリマを開催(同じ主催)。 自分は同日開催の「天竜産業観光まつり(静岡県浜松市天竜区)」に行きますので、 そちらには行きません。 なお、JA遠州中央農協 「袋井農協祭」(静岡県袋井市岡崎)の開催情報ですが、 2008年11月29日(土曜日)と2008年11月30日(日曜日)です。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− © Copyright 2008 EVENT Communication. All rights reserved. |
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